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与えられた環境に不満を持つ不適合者の戯言.
思った事の書き殴りなので、文として纏まってるかは不明.




……

リアルで実際に友達を作るのと、ネットで友達を作るの。どっちがいいか。


まず、友達に求める条件としては話(趣味)が合うという事。
そーゆー事から、どっちがいいかと言うと圧倒的に後者。


ネット(主にTwitterなど)では、趣味が共通する人を見つけ出し、関わりたい人だけと関わることができる。だいたいネットでの繋がりは、趣味を通して通じてるだろう。そーゆーことからいちいち趣味を晒さなくて済む他、共通の話題で常に盛り上がれる。


しかし、リアルではネットのように都合のいいようにはいかない。リアルで知り合った人に趣味を晒すのは普通に抵抗があると思う。
ここでどれだけ趣味を晒せるかもポイント。
前の記事でも書いた通り、ここで多趣味が武器となる。



自分自身引きこもっていた為、ここ数年殆ど人と関わっておらずネットしかやってなかったので、リアルで関わる人がこんなに都合の合わない人間(別に悪い人達じゃないけど)なんだなと改めて実感しました。(ネットで関わってた人達が自分にとって都合が良過ぎた)



ざっくり言うと、趣味の合う友達を作りたいならネットの方がいいんじゃないかって考えてた話。


(まぁ、単純に人との関わりが下手なだけなんですが;)

趣味

趣味の多さは武器。



いろんな人と、いろんな話題で繋がることができる。

共通の趣味に関して語り合える人がいるのは素晴らしいし、とても幸せな事だと思う。





オタク共がラブライブの話をしてる中、殆ど話についていけず、ふと思いました。


もっと、趣味に関して語り合えるお友達が欲しいです、、、

MHXX 感想

※ネタバレ含むので注意











だいぶ前にMHXのデータを消してしまい、一ヶ月前に、ゼロから始める狩猟生活って事で、ゼロからやり直してやってきましたが、なんとかクリアしました。

難易度的には、上位装備でもクリアしてる人がいたので、そこまで高く無いと思います。(あまりにも弱い装備は流石に厳しいが)

自分は、余裕を持ってプレイしたいので、G2でナルガX一式を揃えて、ずっとクリアするまで使ってました。





・モンスターについて
とりあえず、印象に残ったモンスターを

ラオシャンロン

G2の緊クエで出てきます。
自分は2ndGやった事無かったので、完全な初見です。
近距離では基本的に、足を攻撃すると思いますが、動いてる最中に、足付近にいるとゴリゴリ削られるので注意が必要。
ガンナーで後ろから狙う立ち回りが賢いのかと思ったり


バルファルク

今作の看板モンスター?
G3の緊クエで出てきます。
動きや攻撃アクションの迫力が、すごーい!って感じでしたが、個人的にはそんな強いとは思わなかったです。


アトラル・カ

HR解放の際の緊急クエストで出てきたんで、こいつが今作のラスボスでしょう。
初見でこいつの姿を見た時は、「え?w」って感じでした。
お楽しみとしてあんま語りませんが、ガラクタに頼る本体糞雑魚モンスとだけは言っときます。



・装備について
前作Xでは、2つ名装備が出たからか、普通の装備の発動するスキルが今までに比べ、控えめな気がしました。
そのせいか、キメラ装備(色んな装備の組み合わせ)の開拓があまりできず、装備の組み合わせを考えるという方法ではあまり楽しめない感じがしました。(2つ名装備の汎用性が高く、それでよくね?ってなりがち)

それが今作では、G級装備が加わった事により、少し改善された気がします。
ラスボスの装備でスキルを組むのが楽しそうなので、そこも注目してみては




・最後に
ざっと言えばG級が追加されただけで、あっさりしてて、物足りないと思うかもしれないが、HR解放してからが本番なので、そこら辺は気にする必要はないでしょう。


最近、ゲーム自体に飽きてた時に、やり続けてるゲームの新作が来たんで、しばらくは暇しなくてすみそうですね

情報と知識

情報確保はアド。
それが知識として身に付くのは爆アド。


しかし、情報を知り、知識を身に付けて終わり。ってのはよろしくない。


その知識をどう生かすかが大事。


例えば、ゲームなんかで、なんかしらの対策がわかっていて、実戦でボコボコにされるのは非常にもったいない。



要は、身に付けた知識を生かさないと、腐ってるも同然なのです。



情報として知り、身に付けた知識は出来るだけ生かしましょうねって話。

生きる意味


シンプルに見えて、非常に深いテーマ。


実際、人それぞれあるだろう。

じゃあ、自分は?ってなると、特になにも浮かばない。
やりたい事が何もなく、時の流れに沿って生きてる状態。



さて、なぜ、こんな話題が自分の頭の中に浮かんだかと言うと、単純に生きてる自分に絶望したから。


いつからか、人との関わりを避け、外に出る機会が減り、そんでもって、さっきも言った通り、やりたい事が無くて、時の流れに沿ってだらだら生きてる状態。

こんな中身のない日常を過ごしててたら、虚無に襲われるのも当然。




刺激も発見も無い日常を過ごしてるが、ここで1つの言葉を思い出す。

「嫌な事の次は必ずいい事が起こる。」

シンプルながらも、自分の心に突き刺さった。


人生は、この嫌な事をどれだけ耐えられるかが重要。耐え切った先には、いい事がある。

学校、仕事があるからこそ、休みが充実して感じられる。
だって、毎日休みだったら充実も糞も無いでしょ?

辛い思いして、いい事に触れる。
辛い思いをしたからこそ、いい事に触れた時の達成感が充実する。


この達成感に触れる事が1つの生きがいであったり、1つの生きる意味では無いかと。



まだ、10代で色々と後悔してきたが、今を乗り越えて、次の希望に向かって頑張っていきたいと思います;



アディオス